丸林広奈って誰?CanCam表紙を飾ったスタイリストが初耳学に登場!

単独で表紙は27年ぶり!?丸林広奈のCanCam表紙

こちらがウワサのCanCam表紙です。

これなにがすごいかというと、スタイリストになる前の学生時代、丸林広奈さんは読者モデルをしていたんですね。

その読者モデルが単独で表紙を飾るのが、貴乃花夫人の河野景子さん以来27年ぶりだそうです!

※ちなみにこちらが27年前の河野景子さんです。

27年ぶりて……

確かに、丸林広奈さんは2011年にミス福岡大学でグランプリを受賞したことがあるくらい、学生時代は美人で有名だったそうです。

その後、あくまで読者モデルとして2012年にCanCamに載り始めました。

するとモデルとして載り始めて「誰だあの美人は!?」と指数関数的な勢いでファンが増えていったそうです。

そんな丸林さんに目をつけたのがCanCamの井亀編集長。

こうして、読者モデルにも関わらず、CanCamの表紙を飾った訳ですね。

そのカリスマ性や魅力について、井亀編集長はこう語っています。

「実際に会ってみて、丸林さんは今のCanCam世代の女の子を引きつける『吸引力』があることを確信した」という。そのルックスは「今、日本の女のコがいちばんなりたい顔」であり、157cmという小柄にも関わらず、読者に「まるちゃんの着た服が欲しい!」と思わせる天性の“モデル力”も持ち合わせる。また、東京在住でなく「福岡の普通の女子大生」という点も魅力的だったといい「非常に読者と距離の近い『リアル』な存在である」ことが表紙起用の理由であると明かした。

引用:modelpress

いろんなカリスマモデルと触れ合っているであろう編集長ですら絶賛です。

ちなみに丸林さんがCanCamの表紙を飾ることになった時、どういう反応をしたかというと、

丸林さんは編集長から表紙モデルのオファーを受けた心境を「正直『え、何言っとうと?』って、驚きを通り越してわけわからんやった。だって私はただの女子大生なっちゃもん」

引用:modelpress

とっても可愛らしいコメントですね!笑

確かに、当時はただの大学生ですしね……

こう感じるのも無理ないわ笑

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次のページでは、そんな丸林広奈さんの画像を見ていきましょう!

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